内定者向け「畏敬」構築プログラム サービス資料の表紙

内定者向け「畏敬」構築プログラム|入社後も「お客様気分」が抜けない理由

● 内定辞退を防ぐために、懇親会や面談などの「おもてなし」を続けている。

● 入社後、指示待ち・他責・実行の遅さなど、「お客様気分」が抜けない新入社員がいる。

● 入社後を見据えて基準を伝えたいが、辞退を恐れて必要な指摘をしづらい。


このような状況はありませんか?


新入社員の「お客様気分」は、本人の性格だけの問題ではありません。内定期間中の「力関係の逆転」「比較対象の不在」「指摘の先送り」が、入社前からお客様気分を育てています。


本資料では、内定者向け「畏敬」構築プログラムの考え方として、次の3つをお伝えします。

1. 入社後も「お客様気分」が抜けない理由

2. 守るべき基準(畏)と、追いつきたい先輩(敬)を入社前につくる方法

3. 内定式後から入社直前までのプログラムの進め方


入社時点で会社の基準が染み付いた状態をつくりたいとお考えの方は、ぜひ下記フォームからサービス資料をダウンロードしてください。