業績必達プログラム「ヒッタツ」|マネジメント研修に投資しても、業績が伸びない理由
● 月次の業績会議で「必ず挽回します」「担当に確認します」「持ち帰って検討します」が毎月出ている。
● 目標とのGAP(ギャップ)に対して、それを埋めるのに十分な「量」の打ち手が用意されていない。
● 管理職研修を実施しても、メンバーの行動や翌月の数字が変わらない。
このような状況はありませんか?
業績が伸びない組織に共通しているのは、業績を上げるための行動が決まっていないことです。その背景には、「コミットする」が具体的な行動として定義されていないことがあります。
本資料では、業績必達プログラム「ヒッタツ」の考え方として、次の3つをお伝えします。
1. コミットが定義されないと、なぜ堂々巡りになるのか
2. 定義があるかどうかは、業績報告に全部あらわれる
3. 報告が変わっても組織は変わらない。その先に何が要るか
あわせて、GAP起点の思考法と「スピード・各論・執着」の行動指針、プログラムの進め方もご紹介しています。
業績に向けた行動を組織の共通言語にしたいとお考えの方は、ぜひ下記フォームからサービス資料をダウンロードしてください。