入社1〜3年目の若手を育てる、経営者・人事の方へ

管理職をいくら鍛えても、組織は伸びません。 その前に「部下力」です。

部下力とは、上司も完璧ではないと受け止め、足りない部分を自分から補って仕事を進める力です。プロスタは、入社1〜3年目の若手が他社の同世代と一緒に3カ月かけてこの力を鍛える合同プログラムです。

机を囲んで話し合う若手社員

合同演習

会社ごとにお送りする実施レポート

実施レポート

対象
入社1〜3年目の若手社員
形式
他社合同・対面(東京都内)
期間
4時間×3回+約3カ月
料金
1名12万円(税別)・1社1名から

当社支援実績(抜粋)

  • Media Do
  • Future Link Network
  • iRidge
  • 導入企業のロゴ
  • PKSHA Technology
  • Speee
  • Vstone
  • トモノカイ
  • GENIEE
  • KARAKURI
  • 福島封筒
  • NEO MARKETING
  • 恵比寿不動産
  • PaLdia
  • みらいきれい
  • Last Data
  • BPO.create
  • アポプラスキャリア
  • DIMAGE SHARE
  • DECOBOCO BASE
  • MGRe
  • medical net
  • セブンセンスグループ
  • DATA ANALYTICS LABO
  • 弁護士ドットコム
  • Ageha
  • GIG
  • Color & Decor
  • BTM

プロスタ

~Professional Standard Program~

4時間の演習で学んだことを職場で試し、本人と上司で確かめる流れを3カ月で3回くり返します。

  • 演習では、他社の若手と一緒に成長企業で求められる仕事の進め方を学びます。
  • 演習で決めた行動を職場で試し、できたかどうかを本人と上司が同じスキルマップで毎週確認します。
  • 演習のたびに、会社ごと・受講者ごとの実施レポートをお送りします。

よくある課題

辞められるのが怖くて、若手に言えないことはありませんか。

締め切りを守らない、指摘されても同じことを繰り返す、言われたことしかやらない。そう感じていても、せっかく採用した若手に辞められると思うと、上司も人事も強くは言いにくいものです。注意されないまま半年が過ぎれば、若手は「これでいい」と受け取ります。

若手からの報告を待ちながら、仕事を抱え込む上司

経営者・上司の本音

本当は、こう言いたい。

「自走できないなら、ベンチャーに来るな。」

でも、強く言えばハラスメントと受け取られかねない。言えないまま、指示と確認とフォローの手間だけが増えていきます。

入社1〜3年目に現れやすい姿

  1. 指示を待ち、自分から次の仕事を見つけにいかない
  2. 完璧な答えを求めて、手をつけるのも相談するのも遅れる
  3. フィードバックを受けても、次の行動が変わらない
  4. 量をこなす前に、効率や納得を求める
  5. うまくいかない理由を、上司や会社の仕組みのせいにする

上司が成果をつくる時間が減る

若手が受け身のままだと、上司は指示や確認、フォローに追われ、自分の数字やチームの次の打ち手を考える時間がなくなります。その分、チームの業績づくりが後回しになります。管理職にどれだけマネジメントを教えても、若手が変わらなければ、この負担は減りません。

年次ごとのつまずき

1年目

教わる立場から抜け出せず、上司が求める水準を自分で確かめて動くところまで進めない。

2年目

一人前として見られる一方で、確認や相談、優先順位のつけ方で差が開き始める。

3年目

周りを巻き込む仕事を求められる段階になっても、自分1人で完結する仕事から抜け出せない。

プログラムの演習例

DAY1の最初のワークでは、仕事がうまく進まなかった場面を題材に、「上司や周りのここが悪かった」という指摘と、「自分はこうだったから仕方がない」という言い訳を、それぞれ書き出します。2026年8月開講の回では、15名のうち9名が、指摘より言い訳を多く書きました。

15名が書き出した件数

他人への指摘71件

自分の言い訳84件

他人の問題点は指摘できても、その目を自分に向けてこなかった。言い訳が13件多い結果は、そのことを示しています。

言い訳84件を、5つの型に分けると

  • 「指示があいまい」型25件「ざっくりと言われたから、ざっくり調べた」
  • 「担当範囲外」型16件「Bさんの担当だから」
  • 「時間がない」型16件「聞き返すのが手間」
  • 「配慮・遠慮」型15件「確認する時間を、なるべく奪いたくなかった」
  • 「自己解釈の正当化」型12件「特に何も言われなかったので、合っていると判断した」

午前のワークで

「上司の伝え方が悪い」「上司のマネジメントが足りない」

その日の振り返りで

「上司のマネジメントは完璧ではない。だから、目的のために自分が補う」

午前のワークで多かったのは、上司への不満でした。その日の振り返りでは、同じ受講者から「上司は完璧ではない。だから、目的のために自分が補う」という言葉が出てきます。

部下力とは

部下力とは、上司が完璧ではないことを前提に、足りない部分を自分から補って成果をつくる力です。上司はフォローに使っていた時間を取り戻し、若手には任される仕事が増えていきます。

よくある前提

上司や会社は、完璧であるべき

指示があいまいなら、うまくいかないのは上司のせい

部下力の前提

上司は、完璧ではない

足りない部分を自分から確かめ、補って前に進める

上司を動かす、4つの型

演習では、明日から職場で使える言い方まで練習します。

  1. 01

    期待値コントロール

    指示をそのまま受け取らず、ゴールと優先順位、どこまでやればよいかを確かめる。

    「承知しました。この資料は、来週の役員会で使うという理解で合っていますか?」

  2. 02

    こまめな軌道修正

    完成してから見せるのではなく、2割ほどの骨子の段階で見せて、手戻りを減らす。

    「構成案だけ作ってみました。この方向で進めて問題ないでしょうか?」

  3. 03

    選択肢提示

    「どうしたらいいですか?」と聞く前に、自分の案と選択肢を用意して相談する。

    「A案とB案を考えました。納期を守れるので、私はA案がいいと思います」

  4. 04

    リソース確保

    上司の確認待ちで止まらないように、必要な確認の時間を先に押さえる。

    「水曜までに確認をいただきたいので、火曜15時に15分だけお時間をください」

9つのテーマ

上司を動かす4つの型を、9つのテーマに分けて身につけます。3回の演習で、マインド(量)、マインド(質)、スキルの順に3テーマずつ扱います。テーマごとの行動指針は、そのままスキルマップのチェック項目になります。

DAY1マインド:量

量をこなす

質を問う前に、まず行動の量をやり切る。成長の機会をつかむための前提です。

粗削りでも、まず手をつける

主体性・当事者意識

自分の担当範囲を決めつけず、事業の目的のためにできることを引き受ける。

担当が決まらない仕事を「私がやります」と引き取る

コミットメント

任された役割や目標を、最後までやり切る。

担当の数字や進み具合を聞かれたら、その場で答える

DAY2マインド:質

自責

うまくいかない原因を環境や他人に求めず、自分の行動から振り返る。

未達の理由を、市況ではなく自分の準備に探す

素直さ

プライドや過去のやり方にこだわらず、指摘を受け止めてすぐに直す。

厳しい指摘を受けても、言い訳から入らない

目的・課題思考

何のためにやるのか、解決すべき課題は何かに立ち返ってから動く。

着手する前に、目的とゴールを確かめる

DAY3スキル

思考の柔軟性

情報をうのみにせず、答えがない中でも仮の答えを持って動く。

相談するときは、自分の案を添える

コミュニケーション力

関係者と調整し、周りの協力を得て仕事を進める。

報告や相談を、目的と結論から話す

セルフマネジメント

仕事の優先順位を決めて進め、量をこなしても崩れない状態を保つ。

重要な仕事から先に予定へ入れる

自走チェック

うちの若手は、どこまで自走できていますか?

9つのテーマから、行動を1つずつ取り上げました。若手を1人思い浮かべて、「できている」か「まだ」かを選んでください。

Q1/9DAY1 マインド(量)

量をこなす

100点を求めて止まらず、粗削りでもまず手をつけている

3カ月の流れ

演習の合間に、約1カ月の実践期間があります。演習で決めた行動を職場で試し、うまくいったこととつまずいたことを次回の演習で振り返って、次の行動を決めます。これを3回くり返して、行動を定着させます。

DAY1

マインド(量)

  • 他人への指摘と、自分の言い訳を書き出すワーク
  • 上司を動かす4つの型
  • 翌日から試す行動を決める
約1カ月

現場で実践

週ごとにスキルマップをチェックし、上司と1on1で振り返る

DAY2

マインド(質)

  • 1カ月の実践の振り返り
  • 自分の思考の癖を見つけるワーク
  • 次の1カ月で試す行動を決める
約1カ月

現場で実践

うまくいった行動を続け、止まった行動は上司と原因を話す

DAY3

スキル

  • 3カ月でうまくいった経験の振り返り
  • これからの行動を宣言する「未来宣言」
  • 他社の同世代とグループで発表する
  1. 1足りないところを自覚する
  2. 2自分のこととして腹落ちする
  3. 3職場で試す行動を決める
  4. 4うまくいった経験につなげる

マネディクが担うこと

基準を伝え、課題を言葉にする

  • 成長企業で求められる仕事の基準を伝える
  • 受講者の思考の癖と課題を言葉にする
  • 職場で試す行動を、受講者と一緒に決める

貴社にお願いすること

職場で試す機会と、事実にもとづくフィードバック

  • 演習で決めた行動を、実際の仕事で試す機会をつくる
  • スキルマップと1on1で、事実をもとにフィードバックする
  • 業務に固有の知識や技術を教える

スキルマップ

演習のあとは、受講者が週ごとに行動指針を自己チェックし、上司も同じ項目を評価してコメントを返します。本人と上司が同じ行動指針を見て話せるので、フィードバックが具体的になります。人事や経営者は、部署ごとの達成状況を一覧で見られます。

  • 自己チェックと上司のチェックを並べて表示本人の自己評価と上司の評価のずれが、1on1で話し合う具体的な論点になります。
  • コメントで、事実をもとにフィードバック何ができて何が足りないかを、行動指針の項目に沿って伝えられます。
  • 部署やチームごとの達成率どのテーマでつまずいているかを、組織の単位で確かめられます。
スキルマップで受講者が行動指針を自己チェックする画面
受講者のチェック画面
上司や人事が部署ごとの達成率を確認する画面
上司・人事が見る画面

※画面はデモ用のアカウントです。表示している内容は架空のものです。

実施レポート

各回の演習のあとに、当日のワークで出た言葉やアンケート、スキルマップの達成状況を、会社ごと・受講者ごとにまとめてお送りします。社内で若手の育て方を話し合うときに、そのまま使えます。

他社と比べた特徴のページ ワーク実測データのページ エグゼクティブサマリーのページ スキルマップの行動指針のページ 9テーマ別の達成率のページ 個人別レポートのページ

※デモ用のレポートです。社名・氏名・個人に関する記述は、架空の内容に置き換えています。

プロスタの特長

社内だけで若手を育てようとすると、厳しい基準を伝えにくく、同期が少ないので比べる相手もおらず、学んだことも現場で続きません。プロスタは、この3つを社外から補います。

社外の講師が若手社員に仕事の基準を伝えている01

社内だけだと上司からは厳しいことを伝えにくい

上司からは言いにくい基準も、若手が素直に受け止める

評価する・される関係のない社外の講師が、成長企業で求められる仕事の基準を伝えます。指摘するのは性格ではなく具体的な行動なので、反発を招きにくくなります。

自社の上司や先輩ではなく第三者からの言葉だから、納得感を持てている印象です。

受講企業の声
演習の初日に、他社の若手同士が名刺を交換している02

社内だけだと比べる相手がいない

若手が「うちの会社だけ厳しい」と思わなくなる

他社の同世代と同じ課題を話し合い、仕事への向き合い方や行動量の違いを目の当たりにします。他社も高い基準で働いていると知ると、自社の環境と自分の今の力を冷静に見られるようになります。

他社の新卒社員と一緒に学ぶことで、自分自身の現在地や強み・課題を客観的に捉える機会になったことが大きかったです。

受講企業の声
若手社員が自分から上司に進み具合を報告している03

社内だけだと研修と現場がつながらない

演習で決めた行動を、現場で続けられる

演習と演習の間に、現場での実践期間を設けています。本人と上司が同じスキルマップで行動を確かめ、1on1で話し合った内容を次回の演習に持ち寄ります。

やりっぱなしの研修ではなく、3か月間の伴走の中で適切なタイミングで講義をしていただけたことが、定着につながったと考えています。

受講企業の声

受講者の変化

15社40名

26卒回に参加した企業と受講者

97%

演習で決めた行動を、職場で実践できた受講者

89%

仕事への取り組み方や捉え方が変わった受講者

演習ダイジェスト(26卒回)

他社の同世代とのグループワークと、受講者の声

26卒回の演習から、グループワーク、受講者インタビュー、グループ対抗の発表の様子をまとめました。

  • いつも自己満足でタスクを終わらせていた

    会社やクライアントに、どう貢献できるかを意識していく

  • 特に何も言われていないから、自分の進め方で合っていると思っていた

    研修で習った伝え方を意識したら、マネージャーから「社内で一番、相談内容が分かりやすい」と言われた

  • 分からない部分を、自分で抱えたまま止まっていた

    計画を立てるときに、上司と話す時間が増えた

受講後に上司が感じた変化

聞いたらもうやってるパターンが増えていて心強い。

受講者の上司

明らかに不明点の確認などを行う回数が増えており、自らタスクを前に進める姿勢が見える。

受講者の上司

講師・企画者

川﨑俊介

プログラム企画者

川﨑 俊介

マネディク株式会社 取締役 CEO

三井物産を経て、株式会社ジーニーで複数事業の責任者と執行役員を務め、2022年に取締役に就任。組織が60名から1000名になるまでを経営の立場で経験しました。2024年12月からアクシス株式会社の取締役COOを務めています。

企画者メッセージのサムネイル。マネディクCEO 川﨑俊介、若手に「部下力」が必要な理由 若手に「部下力」が必要な理由

企画者インタビュー

社外の講師が厳しい内容を伝える理由、他社の同世代と学ぶ理由、3カ月かける理由を話しています。章を選ぶと、その場面から再生できます。

淺井朋史

講師

淺井 朋史

マネディク株式会社 執行役員 事業責任者

株式会社ディスコ(現キャリタス)で新卒採用の支援、トーマツ イノベーション(現ALL DIFFERENT)で組織人事コンサルティングと研修を担当。成長ベンチャー向けの育成サービスでは、メガベンチャーや急成長スタートアップなど300社超を支援してきました。研修の受講者は延べ1万人を超えます。

登壇・講演

千葉イノベーションベースの月例会で講演する淺井朋史
講演千葉イノベーションベース 第50回月例会「経営者の“尖り”を補完するNo.2を、いかに見極め、育てるか」
EO大阪のラーニングイベントの会場
登壇・モデレーションEO大阪 ラーニングイベント経営者向けイベントに登壇し、EO「ネクストフォーラム」ではモデレーターを担当
株式会社GIGの経営チーム向けセッションの集合写真
企業向けセッション株式会社GIG 経営チーム向けセッション事業の立ち上げからM&A後の再構築までを、実体験から共有
マネディクとサイバーエージェントの共催イベントの告知画像
共催イベント株式会社サイバーエージェント 曽山哲人氏と共催「事業成長を加速させる マネジメント層育成と組織デザイン」

マネディクの組織支援事例

若手の育成に加え、管理職育成や組織づくりも支援しています。マネディクを導入した企業の声をご紹介します。

マネディク導入事例|株式会社インタースペース

市場変化を成長の力に変える。たった2日で「業績コミットメントの共通言語」をつくった理由

YouTubeで見る ↗

マネディク導入事例|株式会社フューチャーリンクネットワーク

「100人の壁」に直面していた組織が、たった7ヶ月で体制を整え上場を果たした方法

YouTubeで見る ↗

導入事例の記事はこちら ↗

公式YouTube

組織マネジメントや、導入企業様のインタビューなどを発信しています。

キャリアを考える

市場価値主義時代に求められるキャリア安全性

YouTubeで見る ↗

公式チャンネルへ ↗

実施概要

ご検討に必要な条件をまとめました。

対象
入社1〜3年目の若手社員(非管理職)
形式
他社合同・対面(東京都内)
期間
演習(4時間)×3回と、演習の合間の現場実践(全体で約3カ月)
料金
1名12万円(税別)
参加人数
1社1名から
参加条件
原則として、全3回の演習へのご参加をお願いしています
貴社にお願いすること
実践期間中に、上司がスキルマップで本人の行動をチェックし、1on1でフィードバックしていただくこと
開催日程
サービス資料でご案内しています

よくある質問

対象者は、どう選べばよいですか?
入社1〜3年目の非管理職が目安です。年次だけで選ばず、期待している役割に対して「まだ任せられる範囲が広がらない」人を選んでください。すでに高い基準で自走し、後輩の育成や管理職の役割を担っている人は、主な対象から外れます。
上司は何をすればよいですか?
実践期間中に、スキルマップで本人の行動をチェックし、1on1でフィードバックしてください。本人と上司が同じ行動指針を見て話せるので、フィードバックが具体的になります。
厳しい内容で、若手が辞めてしまわないか心配です。
ここでいう厳しさは、叱ることではありません。仕事で必要な基準を具体的な行動まで分解して伝え、できない理由と向き合い、できるようになるまで伴走することです。参加した企業からは「自社の上司や先輩ではなく第三者からの言葉だから、納得感を持てている」という声をいただいています。
料金には何が含まれますか?
1名12万円(税別)は、全3回の演習と、演習の合間の現場実践で使うスキルマップを含むプログラム全体の料金です。参加人数に応じたお見積りは、ご相談の際にご案内します。
1名だけでも参加できますか?
はい、1社1名からご参加いただけます。他社の同世代と一緒に学ぶので、社内に同期が少ない会社でも、比べ合う相手がいる環境をつくれます。
参加人数は、いつまでに決めればよいですか?
開催ごとに異なるため、ご相談の際にご案内します。人数が決まっていない段階でも、ご相談いただけます。
お知り合いの会社と一緒に参加できますか?
ご一緒に参加を検討されている場合は、ご相談の際にお知らせください。開催日程や参加枠を踏まえてご案内します。
全3回に参加できない場合や、欠席・キャンセルの場合はどうなりますか?
演習と現場実践をつなぐ全3回の連続した設計のため、原則として全日程へのご参加をお願いしています。日程が合わない場合は、次回以降の開催をご案内します。やむを得ず欠席やキャンセルが生じる場合の扱いは、お申し込みの前にご案内します。
合同型と個社型の、どちらが合うか分かりません。
参加人数、育成の課題、期待する変化によって合う形式が変わります。ご相談の際に状況を伺い、合同型と、自社向けに内容を合わせる個社型を含めてご提案します。
新卒やリーダー候補向けの開催はありますか?
対象者別に定期的な開催を予定しています。新卒、若手社員、リーダー候補など、育成の課題に合わせてご案内します。

資料請求・ご相談

1名12万円(税別)・1社1名から

参加させたい若手や希望の時期が決まっている方は、45分のご相談で対象者と開催時期をすり合わせます。

対象者の選び方3カ月の進め方料金と参加条件受講者の声

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担当者よりお電話で検討状況を伺います。

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